人事コンサルティング・労務管理 マイスター制度
人事コンサルティング労務管理
主要人事労務 コンサルティング
※ 労務管理退職金最適化   
※ 労務管理残業時間適正化
※ 労務管理雇用維続制度導入
※ 労務管理就業規則強化   
※ 労務管理女性のための仕事と家庭両立支援サポート

各種手続き代行 及び セミナー    
※ 労務管理&社会保険手続き代行
※ 人事制度助成金申請代行
※ セミナー・研修   
※ セミナー開催予定申込

各種無料(一部有料)チェツク&診断  
※ 退職金チェックリスト   
※ 残業関連チェックリスト  
※ 雇用継続制度マイスター制へ
※ 人事管理就業規則の診断   
※ お客様の声   
※ お問合せ   
※ 高年齢者継続雇用安定サイト
※ リンク集
料金表
プライバシー・ポリシーについて
■ 当該企業は機械「精密機器部品製造業者」です。従業員規模は200名強(パート等は含まず。) で、
「多能工化」と「セル生産化」で多品種・・・対応できる」 との強みを有する企業です。
「製造部門」「営業・サービス(主に卸フォロー&クレーム対応等)部門」「人事・総務部門」「経理部門」の4カテゴリーに分けて「マイスター制度」を準備しました。
 

 ◆  D社マイスター制度・・・その1   
【システム原則】  (製造部門・・・研究開発、品質保証部門を含む)
※各社内資格制度は、「ペーパー試験」「論述試験」の2つを合わせて500点満点で相対評価とする。

※役職定年時の「役職・職能等級」は部長・部次長クラスで30点、課長クラスで20点、課次長以下は5点を与えるが、それ以上の待遇評価はなしとする。

※社内試験は役職定年時の後の最初の6月度に受験し、以降60歳到達時まで2年に1回づつの再受験ができる。又、再雇用期間が最後の受験から2年経過する毎に再受験をしなければならない。

※役職定年時から60歳到達時までの間の職務は最初の認定試験で受験した職務とする。

※受験カテゴリ−は、役職定年時の受験は「直近の職務」若しくは「社内職歴が最長だった職務」とする。それ以後は、任意選択制とする。

※60歳以降は任意にマイスター登録の変更を可とする。但し、会社人員状況により、募集の無いカテゴリーでは試験が実施されない

※マイスター登録は変更した場合、既存の登録は消失し、複数登録は会社が特に必要と認めた場合以外は、できない。

※オプションフィー対象の公的資格・民間資格への受験は会社命令による場合以外は、自己負担とする。          (但し、事前申請で上長許可を得た場合は半額援助を行う。・・・・上限3万円)
ランクABCDE
基本自給\3,000\2,200\1,800\1,400\1,000
社内技術 認定試験 1級2級3級 
社内管理 アドバイザー試験1級 2級  
オプショナルフィー(A〜Eランクに単純付加するプラス能力フィ−)
\1,000弁理士、ISO9000又は14000取得時部門リーダー業務経験者
\700作業環境測定士、ISO9000又は14000取得時グループリーダー業務経験者
\500生産士、作業主任者免許取得者、第一種衛生管理者、EAD作業経験者
\300技術士、作業主任者講習受講者、安全管理者、CAD作業経験者、
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